
姉が保護した子猫さん

11日に保護したそうです。
17日に会った時には
すでに姉の膝の上で甘えていました。

すぐに獣医さんで
健康診断をしていただいたら
「まだ男の子か女の子かはわからない。
生後3週間くらいでは」
と先生がおっしゃっていたそうです。
ダニもノミもいなかったそうです。

手足が長いから
大きな猫さんになるのかな。

よく鳴いて
よく食べます。

私「おいで」
子猫さん「ニャー」
さあ、来てくれるでしょうか?

すぐに膝に手を掛けてきて

上がってきてくれました。
軽い。
ふわふわしていてかわいい~。

先住猫さんたちと一緒にするのは
まだ先のようです。

姉の家の前には
けっこう車が通る道路があります。
子猫さん、よく無事でいたね。
私が会った17日の朝は
大雨だったらしいから
それより前に早く保護されて
本当によかったね。
これからいっぱい食べて
元気に猫生を楽しんでね。

中部国際空港セントレアの
お店の屋根を見上げると
ロシアンブルーのような猫がいます。

レナみたいです。

レナだったら

ここでじっとしていることは
できないでしょうね。
突然、上から
肩に飛び乗ってきそうです。(笑)

姉に渡したお土産

姉の家にいた
ビーグルのかんなちゃんに似ていたので
このお皿を買いました。
マルセイバターサンドと
北菓楼のおかきは
義兄へのお土産です。
おかき好きな義兄と甥へのお土産は
いつもこれです。

お庭の南東で咲くオダマキ
花数が増えました。

お庭の北西で咲くオダマキ
ここにオダマキは植えていないので
自力でこちらへ移動して
株を増やしたと思います。

自ら選んだ場所で咲く
オダマキはよりいっそう美しいです。

お花から皆様によい気が届きますように。
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コメント
コメント一覧 (2)
保護した頃のウチのギャルと似てるんです
ち〜っちゃくて豆大福みたいな模様で☺️
真夜中ネコちゃんの鳴き声がずっと聞こえてて
翌朝探しに行くとコンビニの袋で木に繋がれてた彼女を見つけました
捨てられたんでしょうけど
こんな酷いことする!?💢💢💢
ハサミ取りに戻って
獣医さんに連れて行ったら耳の中ダニで真っ黒で……
先住ネコにうつるからと獣医さんケージを貸してくださいました
ダニ取りの注射も打っていただき しばらくはケージ生活
まぁ鳴く鳴く!!
遊びに来てた友達「アタマ痛くなるー😰」と言うほどの
しばらくしてケージから出ることのできたギャルが初めてフーちゃんと接したハラハラの瞬間…
デカいフーちゃんにすれ違いざま
迷うことなく猫パンチかましました😅
懐かしい思い出です
子猫の名前は男の子か女の子かわかってから決めるそうです。
楓ママさんが保護された猫ちゃん、楓ママさんに見つけてもらって本当によかったですね。